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弊社九州・沖縄地域総代理店であるエコアス株式会社の環境・分析部部長の道津 隆氏が、2008年3月2日(日)に崇城大学にて開催された日本建築学会 九州支部の発表会でご本人自ら発表されました。
本研究のまとめとしまして、空気触媒を用いる事で次の効果を明らかにしました。 |
| 【1】 |
施工後7〜8ヶ月経過時点でホルムアルデヒド濃度を
低く保つ効果があり、長期的な効果をもつ。 |
| 【2】 |
夏場においても施工直後からホルムアルデヒド濃度を
低減し、効果にばらつきが無かった。 |
| 【3】 |
24時間換気が効きにくい条件がある場合、換気目的を
補完し化学物質濃度の低減手段として有効である。 |
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